2022/10/29,11/12,27開催|公園って面白い!諏訪公園の魅力マップをつくろう!!

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たくさんの子どもたちが集まる諏訪公園。
そこには、遊具だけではなく、展望台や記念樹、池に住む鳥など、さまざまな場所や植物、生き物たちがいます。
子どもたちが、諏訪公園を探検をして感じた魅力を、大きなマップとして描き、公園の魅力を発信する3回のワークショップを開催し、多様な子どもたちがいろんな視点で楽しめる公園の魅力マップづくりを行います。

【WorkShop1】
10月29日(土)13:00-15:00
「みんなで公園を探検しよう!!」
公園を探検しながら、公園の魅力をみつけるワークショップ。いろんな視点から公園を探検してみよう!
 
【WorkShop2】
11 月12 日(土)13:00-15:00
「大きなキャンパスにマップを描こう!!「
1 回目のワークショップで発見した公園の発見を、大きなキャンパスにマップとして描いていくワークショップ。一人ひとりの発見を見える化していきます。
 
【WorkShop3】
11 月27 日(日)10:00-12:00
「公園の魅力を伝えよう!!」
どんな魅力があった感じたことを伝えるワークショップ。そこで見つけた植物や石、音などを、見たり触ったり、匂いを嗅いでみたり、耳をすましてみたり。いろんな方法で感じて、みんなに伝えてみよう!
対象者:5歳から小学生 ※小学生低学年以下の場合は、保護者の方の付き添いをお願いします。
場 所:諏訪公園(大牟田市岬町3-1)
定 員:15 名 ※ 3 回連続で参加可能な方を優先します。
参加費:無料
申込方法:URLまたは、お問い合わせ先のメールアドレスにてお申込みください。
【インストラクターの紹介】
●齊木 聖子/SEIKO SAIKI
プレーパークおおむた遊ばせ隊で、プレーリーダーとして子どもたちに外遊びの魅力を伝えている。
●野中 香織/KAORI NONAKA
九州障害者アート事業マネージャー、一般社団法人 パラカダンス代表理事。医療、福祉、教育現場でのダンスの可能性を追究中。
●正木 哲/TETSU MASAKI
有明工業高等専門学校創造工学科建築コース准教授。おもに住まいや地域の課題を扱った教育・研究に取り組む
●竹内 隆慧/RYUKEI TAKEUCHI
花活人( はないけびと)創作活動、イベント、教室などを通していけばなの楽しさを伝える活動をしている。
●西山 希恵/KIE NISHIYAMA
hare to ke lab アーティスト。2018 里山美術展 肥後民家村(熊本県)、2013 ~2017 炭都国際交流芸術祭(福岡県)
● 梶原 慶子/KEIKO KAJIHARA
hare to ke lab アートイベントやワークショップ企画・運営などに関わりアートを通した関係性の再構築をテーマに活動。
【諏訪公園を案内してくれる方】
葭原 一(HAJIME YOSHIHARA)西日本メンテナンス 株式会社 諏訪公園担当所長

主催 一般社団法人 hare to ke lab
後援 大牟田市
本事業は、子どもゆめ基金助成活動事業です。
お問い合わせ先
Mail info@haretokelab.art 

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